バイクの免許を取得しよう!もっとカッコ良く乗りこなそう!初心者、女性ライダー必見です。

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ルールを守って安全運転を




近所迷惑にならないよう

バイクのエンジン音というのは、バイクに乗っている本人たちにはあまり気になりませんが、バイクに乗らない、興味がない人たちにとっては、結構うるさく感じるものです。

特に、バイクはある程度暖気も必要ですし、エンジンのかかり具合によっては空ぶかしをすることもあるでしょう。

そんなバイクの音が原因で近隣トラブルに発展することも少なくありませんので、注意が必要です。

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ルールを守ったすり抜けを

すり抜け自体は別にしてもしなくてもよいものですし、安全を最重視するのであれば、むしろしない方がよいでしょう。

私自身は、時と場合によっては、すり抜けもします。
正確には「していました」でしょうか。

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追い越しについて考える

前のページ追い越しについて少しお話しましたが、それでは追い抜きとの違いは、おわかりになりますか?

追い越しについて、道路交通法では、このように定義されています。


車両が他の車両等に追い付いた場合において、その進路を変えてその追い付いた車両等の側方を通過し、かつ、当該車両等の前方に出ることをいう。

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バイクのすり抜けについて(1)

先日、バイクのすり抜け行為について(“ルールを守ったすり抜けを”参照)、こんなメールをいただきました。

ツーリングクラブPopcornのイワサキ(編)様からのご意見です。
大変参考になりますので、ぜひ一度、目を通しておいて下さいね!

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譲り合い精神を忘れずに

バイクに乗っていると、「道を譲られる」シチュエーションに遭遇することが、結構多いものです。

特に多いのは、峠道。車通りがさほど多くない、中高速コーナー(比較的緩やかなカーブ)が続く快走路辺りでしょうか。


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バイクのすり抜けについて(2)

バイクのすり抜けについては、これまでグレーゾーン、自己判断・自己責任で、という曖昧な記述しかできずにいましたが、あるバイク乗りの方から、こんな情報をいただきました。

大変、有意義な内容ですので、ぜひお目通し下さい。

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